【アビスリウムポール】隠し生物「イッカク」の出し方・解放条件を詳しく説明!

1月 8, 2020アビスリウムポール

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かのん

こんにちは!
湊かのん(@minatokanon222)です。

このページでは、アビスリウムポールの31番目の隠れ生物「イッカク」の解放条件について、詳細を説明しています!

そのほかの隠し生物の出し方・解放条件一覧は、以下のページにまとめています↓

分かりにくい条件についてもまとめていますので、ぜひ参考にしてくださいね。

 

隠し生物「イッカク」の解放条件はなに?

イッカク(一角)の解放条件は、以下の通りです。

イッカク
ワラビサンゴ(サンゴ)を解放する
→【変更】黄色い筒状のサンゴを解放
オウサマペンギンとビンナガを一緒に写真撮影する
哺乳類
イッカク科
海・水面タイプ

イッカク(一角)は、とても俊敏で活動的な生物です。

体長は4.0~4.7m程度になり、寿命は50年近くあるそうです。

一角と言えばその大きく長い「ツノ」ですが、実はあれはツノではなく歯が伸びたものだったんです(/・ω・)/

しかも、メスにはなくオスにだけあるものなんだそうですよ!

 

イッカクの解放条件を詳しく解説!

ここからは、イッカクの解放条件について詳しく説明します(*‘∀‘)

 

❶黄色い筒状のサンゴ(サンゴ)を解放する

まずは、黄色い筒状のサンゴを解放しましょう!

サンゴの解放もここまでくれば、はじめと比べて随分進みましたよね(/・ω・)/

 

❷オウサマペンギンとビンナガを一緒に写真撮影する

次に、オウサマペンギンとビンナガを一緒に撮影するという条件があります。

これまで幾度となく”一緒に写真撮影”の条件を乗り越えてきましたが、このオウサマペンギンとビンナガはちょっと厄介です…。

 

ビンナガは氷山の大陸から離れてしまう

ビンナガは、少し時間がたつと、氷山の大陸からかなり大きく離れてしまいます

”一緒に写真撮影成功!”の範囲内に、オウサマペンギンと一緒に入れることが難しいんです…。

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かのん

オウサマペンギンがやっと海に出ても、そのころビンナガは遠い場所へ…ということが頻繁に。

そのため、チャンスは「2種を配置した直後、オウサマペンギンができるだけ早く海に潜ってくれる時」です!!

オウサマペンギンがのんびり氷山の大陸で固まってボーっとしている時は、配置をやり直すとうまくいきやすいです。

 

複数匹でチャレンジ推奨

オウサマペンギンとビンナガを1匹ずつ用意して写真撮影に挑むと、少し時間がかかってしまいます。

そのため、できればどちらも5匹ずつくらい用意したほうがスムーズに終わりますよ(*‘∀‘)

もちろん、「時間がかかってものんびり泳ぐ姿を眺めたり、写真を撮ったりして待ってるからいいや!」という方はそのまま楽しむことをオススメします!

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かのん

私もどちらかと言えば、写真を撮ったり眺めたりして楽しむタイプです。

 

結構距離があってもOKな時もある!

わりと距離があると感じる場合でも、写真を撮ってみると意外とOKがもらえたりすることがあります

先ほどのスクショも割と離れているのですが、合格ラインでした。

そういうこともありますので、何度もパシャパシャ写真を撮ってみるのもいいかもしれません(/・ω・)/

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