【アビスリウムポール】タンク増やすのって意味あるの?使い方は?

1月 12, 2020アビスリウムポール, お役立ち

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かのん

こんにちは!
湊かのん(@minatokanon222)です。

アビスリウムポールでは、タンク(水槽)を増やすことができますよね!

ただ、タンクを増やす際には真珠を使うことになりますので、増やして何のメリットがあるのか、何ができるのか先に知りたいという方も多いと思います。

そこで、アビスリウムポールで増やせるタンクについて、できることなどまとめました(/・ω・)/

そもそも生物の出し入れの仕方が分からない!という方は以下のページを参考にしてみてくださいね!↓

 

タンクに入れることができる(配置できる)生物の数についても、どうすれば増えるのかを記載していますので、参考にしてみてくださいね(*‘∀‘)

 

アビスリウムポールのタンクを増やすメリットは?

アビスリウムポールのタンクを増やすメリットとしては、以下のようなものがあります。

タンクを増やしてできること❶条件達成用のタンクにできる
❷好きな生物専用のタンクにできる

 

【メリット1】条件達成用のタンクにできる

あくまでも1つの使い方としてですが、増やしたタンクを、生物の解放条件達成のために特定の生物を出し入れする専用タンクにすることができます

 

「AとBを一緒に撮影」や泡タップなど

例えばですが、「特定の生物AとBを一緒に写真撮影」というような開放条件がある生物がいますよね。

AとBを一緒に撮影する場合、他の生物もタンクに出ている状態だと、なかなかうまく写真撮影ができない場合があります。

泡タップの際にも、他の生物が出ていると、指定の生物が泡を出す確率が低くなるため、困りますよね。

そういった時に、タンク1に出している生物を全て一旦しまってから指定の生物を出し、条件達成が終わったらまたお気に入りの生物をタンク1に出しなおす…というのは面倒です。

 

もう一つタンクがあれば解決できる!

そこでタンクを増やしておけば、毎度タンク1の生物たちをしまって、また出して…という面倒なことをせずに済みます(/・ω・)/

条件達成の生物をタンク2で出し入れすることで、いつでもお気に入りのお魚をタンク1に置いておくことができるようになるんです。

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かのん

手間も省けますし、一度使うと便利すぎて使い倒してしまいますよ!笑

生物を解放する際の条件達成のための出し入れが面倒だと感じている方には、特にオススメです。

 

【メリット2】好きな生物の専用タンクにできる

2つ目のメリットは、好きな生物の専用タンクにできるという点です。

例えば、タンク1はにぎやかに色々な生物を入れておいて、タンク2には好きなお魚のみを入れるというような使い方もできます。

気分によってタンクを使い分けることができますので、そういった使い方をしたいという方にはいいかもしれません。

 

【注意点】タンク1とタンク2で生物は共有できない

タンクを増やすと便利ではありますが、注意しておきたい点もあります。

それが、タンク1とタンク2で生物は共有できないという点です。

 

共有できないってどういう意味?

例えば、シャチを10匹飼っているとします。

そのシャチをタンク1にも入れたいしタンク2にも入れたいという場合、10匹全てタンク1に入れてしまうと、タンク2にシャチを出すことはできなくなります。

タンク1に入れたシャチを、タンク2にも入れることはできないということです。

 

タンク1に5匹・タンク2に5匹ならOK

タンク1に5匹入れて、タンク2にも5匹入れる…という入れ方ならOKです。

タンク1に10匹全部入れてしまった場合はタンク2には入れられないということなので、単純に数を分ければどちらにも入れることができます(/・ω・)/

 

アビスリウムポールのタンクの増やし方

アビスリウムポールのタンクの増やし方は、以下の通りです。

タンクの増やし方❶生物の管理画面上部の「追加」をタップ
❷必要な真珠数が出るので確認してタップ

 

【1】生物管理画面にある「追加」をタップ

管理画面にある「追加」をタップしましょう!

 

【2】必要な真珠数が出るので確認してタップ

必要な真珠数が出るので、確認をしてタップします!

これで、タンク2が追加されますよ(*‘∀‘)

タンク2を使うには、タンク2をタップすればOKです。

 

【タンクへの配置数】どうやったら増えるの?

タンクへ生物を配置することができる数は、どうすれば増えるのか気になっている方もおられると思います。

これは、アビスリウムと同じくサンゴを解放していくことで増えるようになっています。

以下、サンゴを解放して増える生物配置可能数です(/・ω・)/

※初期は5匹スタート

氷ワラビ
+5匹  (最大10匹)
氷枝
+5匹  (最大15匹)
桃色の氷枝
+5匹  (最大20匹)
雪花サンゴ
+5匹  (最大25匹)
小さなエダサンゴ
+5匹  (最大30匹)
白いテーブルサンゴ
+5匹  (最大35匹)
黄色いテーブルサンゴ
+5匹  (最大40匹)
白いウチワサンゴ
+5匹  (最大45匹)
黄色いウチワサンゴ
+5匹  (最大50匹)
赤いウチワサンゴ
+4匹  (最大54匹)
白いフジツボ
+4匹  (最大58匹)
青いフジツボ
+2匹  (最大60匹)
赤いフジツボ
+2匹  (最大62匹)
黄色いフジツボ
+2匹  (最大64匹)
白いヒトデ
+2匹  (最大66匹)
赤いヒトデ
+2匹  (最大68匹)
白いイソギンチャク
+2匹  (最大70匹)
黄色いイソギンチャク
+2匹  (最大72匹)
白いトーチサンゴ
+2匹  (最大74匹)
桃色のトーチサンゴ
+2匹  (最大76匹)
光る花のサンゴ
+2匹  (最大78匹)
桃色のテノヒラサンゴ
+2匹  (最大80匹)
青いプレートサンゴ
+2匹  (最大82匹)
緑のプレートサンゴ
+2匹  (最大84匹)
ストローサンゴ
+2匹  (最大86匹)
黄色い筒状のサンゴ
+2匹  (最大88匹)
ワラビサンゴ
+2匹  (最大90匹)
ツルサンゴ
+2匹  (最大92匹)
宝石サンゴ
+2匹  (最大94匹)
深海エダサンゴ
+2匹  (最大96匹)
深海白いテーブルサンゴ
+2匹  (最大98匹)
深海青いテーブルサンゴ
+2匹  (最大100匹)
深海フブキサンゴ
タンクに入れられる数の増加なし
深海イソギンチャク
タンクに入れられる数の増加なし

はじめのほうは5匹ずつ増え、あとのほうになるにつれて少なくなっていきました。

 

最終的には100匹まで配置可能に!

サンゴを全開放してみたところ、合計で100匹までタンクに入れることができるようになりました(/・ω・)/

タンク1やタンク2など、配置できる数を増やせばどのタンクも共通して増えていきますので、その点は安心です!

 

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